人気ブログランキング |
ご報告
いつかは来る日だと思っていましたが、皆様にご報告致します。
私の大切なアンズとスミレ、私のもとから旅立っていきました。

アンズは2018年9月4日、午前4時5分に激しい発作のあと静かに息を引き取りました。15歳8ヶ月でした。スミレは2019年1月24日、午前9時に呼吸が少し荒くなってきたので私が抱き上げたとたんに静かに呼吸がとまりました。16歳5ヶ月でした。ふたりとも私の腕の中から旅立って行ったこと・・・・それだけは良かったと思っていますが、やはり私の中での寂しさ、悔しさ、悲しさは否めません。

アンズは7月24日にお散歩中に初めての心臓発作を起こしました。負担にならないように早朝5時の散歩ではありましたが、それでも散歩は今後は控えるようにとのことで、室内だけのお世話となりました。10歳の時に残り2ヶ月の余命宣告されて、本当にラッキーにも心臓の手術が出来る獣医と巡りあったことでとんとん拍子で手術が決まり、命を救われました。あれから早くも5年。この手術は完治にはならないということは言われていたので、発作が来たときにはある程度の覚悟はできたつもりでした。心肥大も再び進み、心臓の循環機能自体も弱まっていく中、今までの薬よりも強めの心臓薬を投与する以外ありませんでした。それは腎臓の負担の副作用が増すことも知っていました。室内だけのお世話、アンズの足腰も弱まり、立ち上がる際は介助が必要になってきていました。8月半ばになると徐々に食欲も落ちてきていたのですが好きな物は食べてくれていたのは幸いでした。ただ私の過去の経験から、アンズが排尿の際、色素が黄色ではなく透明になってきたことは大きな懸念要素ではありました。案の定腎臓機能の低下が8月後半からでてきてしまいました。腎臓機能の低下で毒素が体内にたまっていく、いわゆる尿毒症・・・昔飼っていた犬を腎臓病で亡くしているので、この病気の怖さは知っていました。どうにかして救いたい一心で、点滴通院をするために毎日のように病院に通い、どうにかもちこたえて欲しいと、神頼みしかありませんでした。9月に入ると尿毒症による痙攣発作が頻発し、私もまた奇跡を起こしてほしいという気持ちだけで日々過ごしていました。9月2日、スミレの誕生日でみんなでケーキを食べることが出来ましたが、このときにはアンズはもう何も食べれなくなっていました。3日の日からは痙攣発作の間隔が短くなり、3日の夜からは呼吸が荒くなり、本当に苦しそうでした。苦しさと戦うアンズを見て、抱きかかえながら傍らで、もう頑張らないで楽になっていいよ、と言葉をかけるだけしかできませんでした。アンズが旅立つまでは翌朝まではずっと傍らで一緒に過ごし、最後の痙攣発作が来たときに私が抱きかかえたときに大きな呼吸をして、突然痛みから解放された穏やかな表情になり私も一瞬アンズが戻ってきたと嬉しくなった時に、静かにアンズの炎が消えていきました。最愛の犬を失ったことに涙は止まらず、ただ一方でアンズがあの激しい苦しみから解放されたことは良かったという安堵もありました。

アンズが亡くなったとほぼ同時ぐらいの時期からスミレが突然食欲がなくなりました。スミレの食欲はバロメーター・・・誕生日でせっかく買った誕生日ケーキも食べてくれませんでした。6日にはアンズをみんなでお見送りしてから、次なるスミレの健康管理を頑張らないといけないという思いで獣医に行くと肝臓の数値が危険な状態まであがっていました。本来ならば入院が必要なのですが、高齢ということもあり、毎日の通院になりました。それから定期的の通院治療が始まりましたが、スミレは昔ほどの食欲はなく、少々不安な状態にはなっていました。このときからやたらとヨダレが増えて、口周りの毛が変色したりと健康に陰りが見えてきていました。ただ4月に摘出したガンは幸いにも転移はなく、順調な回復をみせていたので対処療法ですごしていました。
12月7日、普段と変わらない早朝の散歩の最中、バタンと言う激しい音が聞こえて後ろを振り返ったらスミレが意識を失って倒れていました。抱き上げても反応してくれなくて、突然死だと思ってしまいました。抱きかかえて急いで家に戻っている最中に意識が戻りました。その後獣医では脳しんとうと診断されましたが、その後も発作が頻発し、病院でも発作を起こすようになり、その現場を直接見た先生の判断は脳腫瘍でした。余命1ヶ月ほどだろうと言われました。定期的に検査していても、脳だけはのノーマークでした。この年齢での発作は遺伝的なてんかん発作ではなく、腫瘍による発作がほとんどなのだそうです。
12月からはスミレがいつ発作おきるかもわからず、極力仕事をセーブしたり、スミレを一人にすることをさけ日々をすごしていました。12月後半からは食欲が落ち始め、ドッグフード云々というレベルではなく、とにかく食べれそうなものを与えて体力低下を防いでいました。
12月の繁忙期をどうにか無事乗り切り、私も1月からはスミレの介護に大半をさいていた気がします。すでに自力では食べることも難しくなってきて、シリンジで強制的に与えていました。食べたくないものを強制的に与えるということは自分自身との葛藤でした・・・・また持ちこたえてくれればいいけれど、そうでなければ嫌がるスミレに負担をあたえているだけではないか・・・と自問自答の日々でした。
1月中旬からは腫瘍による脳機能の障害なのか、足がもつれるようにもなってきて、時折息づかいも荒いときも見られるようになっていました。ただ自力で歩いたりすることは出来て、体重も落ちることなく、見た目は元気なスミレでした。
1月24日、この日も仕事・・・そろそろ行かないとと思っていたときに、スミレを見たらボーッと座ったまま、ハアハアしていたのが気になって、私が声をかけて、抱き上げたとき、しばらくしたら手にドクッと振動を感じたのを最後にスミレの身体の力が抜けて、私のスカートがスミレの最後の排尿で濡れていった瞬間に、ああこれでお別れだと悟りました。ただただ涙だけがあふれていました。

思えば夏からずっと介護に追われていた生活でした。
いまでも二人が使っていたフードボール、最後にはいていたオムツ、使っていたブランケット・・・すべてそのままです。
スミレが大好きだったアンズ、きっとアンズもひとりで寂しかったんだと思います。きっと今はふたりで美味しいのたくさ食べて笑顔で楽しくすごしていると思っています。私が泣いているときは必ず横に来て、涙を拭き取ってくれた優しい子でした。食い意地だけはすごかったけれど・・・本当に優しいレディーでした。

スミレは我が家に新顔が入っても、仲良くしてくれて、つねにリーダーでした。威厳もあったし、他のこと喧嘩することはほぼありませんでした。息子もスミレを一番大好きで、そんな息子にもいつも優しく接してくれていたスミレです。今思えばスミレは他のわんこのリーダーだけではなく、私のリーダーでもありました。私の心の支えでした。いつしか私の大切な相談相手でした。
二人を失って、ぽっかりあいた穴は大きいです。

俊もくるみも14歳、ふたりともあっという間に老化が進んできたこの頃・・・これ以上立て続けに大切な家族を失いたくないからまた頑張りたいと思います。



e0149903_15560722.jpg
e0149903_15565092.jpg
e0149903_15570106.jpg
e0149903_15573770.jpg
e0149903_15575135.jpg
e0149903_15580773.jpg
e0149903_15583200.jpg
e0149903_15584875.jpg
e0149903_15590320.jpg
e0149903_15591981.jpg
e0149903_15593849.jpg
e0149903_15595154.jpg
e0149903_16001014.jpg
e0149903_16002465.jpg
e0149903_16003838.jpg
スミレとアンズに出会えたこと、一緒の時間を過ごせたこと本当に幸せでした。楽しい思い出いっぱい残っているし、これからも私の中で一緒にいると思います。言葉では言いあらわせないほどのありがとうでいっぱいです。
e0149903_16222757.jpg

# by sumianzushun | 2019-05-14 16:02 | その他 | Comments(0)
Happy Birthday to Sumire & Kurumi

2018年9月2日にスミレは16歳になりました。くるみは推定年齢ではありますが、我が家にやってきた9月5日を誕生日として14歳となりました。
皆、病気をしながらも頑張ってくれています。ケーキもこうやって全員そろって、というのもいつまでになるかわからないなあ・・・と感慨深くなりながら注文した今年の誕生日。
スミレは誕生日当日の朝は食欲がなくなり、様子が変になり、獣医直行となりました。肝臓数値がなんとALP値が16,000になり、本人はすごい辛そうでした。入院すべき値ではありましたが、先生は年齢を考慮して、毎日の通院を提案。せっかくの誕生日、牛肉も用意したけれど、ケーキだって食べれず・・・なんだか残念な誕生日となりました。くるみはもともと小食だし、実はアンズも9月に入ってから食欲が落ちて・・・俊も高脂血症で食事に制限があるので・・・なんだかせっかくだったけれど、みんなには美味しいのを昔みたいにたくさんあげたり、喜んだ姿を見てもらえることのできない誕生日となってしまいました。とにかく食事よりも皆の健康をしっかり管理して、数値を正常にせねば、と・・・改めて気を引き締めた一日となりました。
日々の介護生活・・・・私も大変だけれど、みんなも頑張ってくれー
e0149903_16423008.jpg


# by sumianzushun | 2018-09-28 16:52 | イベント | Comments(0)
Happy Birthday to Shun & 近況報告
2018年4月5日、俊が13歳になりました!なんとか無事13歳を迎えられたことには感謝!
実は2月下旬、俊の様子がおかしくなりました。仕事から戻ると、なんだか目に力がない、おかしいと思って、おやつを与えてみたらやはり食べない、それどころか、突然の嘔吐。俊は滅多に嘔吐しないので、何かがおかしいと感じて、速攻に病院に駆け込みました。やはり急性肝炎で、もう少し遅かったら危なかったようです。症状は結構ひどく、5日間ぐらい入院していました。
それ以外にも慢性的に足腰の関節が痛むのか、足を引きずって歩くことも多く投薬治療も始まりました。
そんな13歳のスタートとなった俊、これからも元気で健康一番で長生きしてほしいものです。

e0149903_16092674.jpg

そして、スミレにも病魔が襲っていました。定期的に検査を行っている我が家ですが、3月下旬にエコーとレントゲン検査をしたら、脾臓に腫瘍が見つかりました。腫瘍はまだ1cmほどでしたが、脾臓の腫瘍は良性であっても、大きくなると破裂して、腹膜出血をおこして、ほとんどの場合、命を落とすと言うことを言われました。スミレは9月で16歳を迎える高齢犬・・・正直ものすごい迷いました。ただ、良性でも悪性でも命の危険はあるというのならば、スミレの生命力を信じて、4月5日、ちょうど俊の誕生日に手術を決断しました。そんなことで俊の誕生日は前倒しで行いましたが、今年は慌ただしい俊の誕生日となりました。ただ、無事スミレが手術終えたという朗報・・・俊にとっても素敵な誕生日プレゼントだったと思います。
その後組織検査をしたら、一番悪性度の高い血管肉腫というものでした。この癌は進行度が早く、だいたい2ヶ月で命を奪う腫瘍らしく、先生は開腹時に他の臓器への転移もチェックしてくれましたが、あくまでも目視なので、細胞レベルでの転移の可能性があるといわれました。術後1ヶ月で再検査、転移が見受けられませんでした。そして、先週7月23日に再び転移検査を行いましたが、転移が見つかりませんでした。
スミレ、一つの山を乗り切ったと思っています。腫瘍の転移は今の段階ではないので、本当に早めの決断でラッキーだったとしか言えません。
脾臓の摘出が影響しているのかは明確ではありませんが、肝臓の数値は悪化の道をたどっていて、ALP値は6000台で異常な数値ですが、即座に命の危険はないので、今後も経過観察となりました。
ちなみに失禁はもうどうしようもなく、オムツ生活となっています。階段の上り下りは出来なくなっていますが、お散歩に関しては一番足腰がしっかりしていると思います。

e0149903_16093514.jpg


アンズは12月に16歳を迎えます。我が家では一番足腰が弱り、室内では滑り止めの靴を履いていないと自力では歩行が出来ないほど弱っています。それでも大きな問題もなく、3月の検査では心肥大が多少進んでいる程度で安定していました。
そんな中、7月24日、早朝に散歩をしていたら、突然倒れて痙攣をおこして、ヨダレを流し、白目をだして・・・急いで抱き上げてましたが、何を出来るわけでもなく、他の犬たちをバギーに収容して、アンズを抱きかかえて自宅へ戻りました。すぐにわかりました・・・心臓発作がおこったと・・・なので、死を覚悟して、天国に旅立つのならば私の腕のなかでと・・・ずっと抱きしめていました。自宅に戻っても呼吸も荒く、目の焦点があわず・・・アンズの名前を呼ぶばかりでしたが、1時間ほどたって、ようやく目の焦点もあって、頭を上げることが出来るようになって、なんとか危機から脱したのだと思いました。
そして病院に連れて行き、心臓の検査をしてもらいました。5年前に手術した心臓弁は問題はありませんでしたが、心臓そのものの筋肉が極度に弱っていて、収縮機能が弱っていること、心肥大が再び悪化しているということでした。先生とも相談しましたが、アンズの心臓はもう限界のところまで来ているようで、もちろんいまさら手術は考えていないので、今後は心臓を優先的に考えないといけないので、足腰云々よりも、散歩は行かないようにとのことでした。また今の心臓の状態であればいつ突然死が来てもおかしくないので、ある程度の覚悟は必要だという結果でした。
アンズ、いつお別れがくるかはわかりません。本当に心臓の音も動きも変な時が増えていますが、でもできる限り頑張って苦しくなく過ごして欲しいなと思っています。
e0149903_16094384.jpg
くるみは相変わらずです。一番順調かも・・・それでも慢性膵炎をもっているので、3日に一度は膵炎でおかしくなっています。私も対処方法をマスターしたので、今更焦らないで、症状が出た際は冷静に対応が出来ています。足腰も丈夫で、一番わがままを言って、自由奔放に過ごしているようです。

e0149903_16095089.jpg
と、そんな感じで我が家はなんだか病院ばかりの日々、そして私は日々の介護で追われていますが、それでもこうやって傍らでお世話出来ている今は大事な時間だと思っています。今まで私にたくさんの喜びをくれたワンズ・・・これからは私が恩返しして、余生を大事に過ごしていければと思っています。
そう長くないこれからの生活・・・昔のように遠出は無理かもしれないけれど、近くで遊んだり、美味しいものいっぱい食べたりして、まだまだたくさんの思い出を作れればと思っています。

その前に、この夏を頑張って乗り切らないと!


# by sumianzushun | 2018-07-31 16:52 | イベント | Comments(2)
日光へ
2017年10月9日
この日は用事があって日光の方へ行ってきました。ちょうど紅葉が見頃を迎えつつある日光、あの有名は龍頭の滝も見てきました。奥日光やら大笹牧場などを周遊して戻ってきました。またゆっくり来て見たいです。



e0149903_09342600.jpg
e0149903_09343741.jpg

# by sumianzushun | 2018-02-15 09:37 | 遊び | Comments(0)
河口湖
2017年10月1日
この日は河口湖へ行ってきました。紅葉が始まっていて素敵な湖畔散歩となりました。天気は曇りだったけれど、崩れることもなく、再び4犬、1ベビーで楽しくすごせました。大石公園はラベンダーが有名だけれど、秋に向けてコキアも植えてあって・・・また行ってみたいなあと思いました。

e0149903_09280568.jpg
e0149903_09281510.jpg
e0149903_09282516.jpg

# by sumianzushun | 2018-02-15 09:32 | 遊び | Comments(0)
曼珠沙華まつり
2017年9月27日

巾着田の曼珠沙華まつり行ってきました。数年前に一度行ったことあって、とっても素敵だったので、また行きたい・・・と思って行ってきました。ただ見頃が過ぎていて、だいぶ枯れてしまっていて・・・そういった意味では感動するまでの素敵な景色ではなかったのは残念でした。
加えて、6犬、1ベビー・・・・M君もご機嫌があんまり良くなくて、人混みを6犬連れての散策はさすがに神経を使うしで・・・大変だった~
とりあえずひととおり巡ってから芝生広場で休憩。ようやくみんなリラックスできたみたいで、M君のご機嫌も戻り、大人も安堵・・・といった感じでした。
本当は真っ赤な景色を背景にワンズやM君の素敵な写真を撮影したかったのだけれど、今回はそんな余裕がなかった。またいつかリベンジしたいなあ・・と思いました。

e0149903_12480294.jpg
e0149903_12481348.jpg

# by sumianzushun | 2018-02-06 12:48 | 遊び | Comments(0)
笛吹川フルーツパーク
2017年9月24日

昨年の夏はわりかし涼しかったので、例年であれば9月はまだ無理なんですが、思いきって甲州市の笛吹川の公園に行ってきました。
ぶどうが大好きなので、美味しいぶどう食べたい~、なんて期待もあって(笑)
日差しは強くて、日向はまだ暑かったですが、日陰にはいるとだいぶ涼しさをかんじました。でもやっぱり俊ちゃんにはまだ暑かったみたいです。
噴水広場では水に入りたがったので、お手入れ大変だなあ・・・なんて思いながらもみんな水で涼んでもらいました。
アンズも・・・まだお水入る元気あるのは喜ばしいことです!
園内はいたる場所に葡萄がなっていて・・・だれも採らないし、平和な空間でした。
途中子供用のジャブジャブ池もあってM君を遊ばせました。この日は少しご機嫌よろしくなくて、あんまり遊ばなかったけれど、みんなで楽しいお散歩できました。
帰りはマスカット買って戻ってきました~

e0149903_12333075.jpg
e0149903_12334200.jpg

# by sumianzushun | 2018-02-06 12:41 | 遊び | Comments(0)
私からのプレゼント

老犬になるとほとんどの時間寝てすごしています。そんなみんなに快適なベッドを用意してあげたい・・・
そんなことからずっといろいろと探し歩いてきました。あごが乗せることのできるあご置き台があるようなベッドがいい、俊のサイズでも手足を伸ばして寝ることの出来るベッドがいい、老犬になっても簡単に移動できるように低めの設定のものがいい、失禁があるので、清潔にたもてるものがいい・・・なんて条件がいっぱいあったのですが、なかなか見つからない。多少デザインとか、他の条件を妥協すれば3万円ぐらいでもあったのですが、結局3万円ぐらい出すならやはり納得した物を買ってあげたいと思いはじめて、昨年暮れにようやく見つけちゃいました。
オーダーメイドの犬用ソファー。今年になって届きました。
素材に関してはHPで掲載されている意外にもたくさんのカラーがあって、カラーサンプルも送って頂けて自分で好みの色を選択できました。
これからどれだけみんなと一緒に過ごせるかはわからないけれど、このプレゼントが快適な生活をみんなにもたらしてくれたらいいなって思っています。
そうそう、こんど可愛い生地でクッションとマットも作ってあげたいなあ・・・と、なかなか時間がないんだけれど・・・




e0149903_14493647.jpg



# by sumianzushun | 2018-02-03 14:56 | その他 | Comments(0)
2018年キースホンドオフ会
2018年1月21日
この日は実家の親が予定があったので、我が家は4犬とベビー総出での参加で行ってきました!
今年初めてのオフ会・・・昨年は虹の橋に渡ってしまった友達もたくさん・・・悲しいという気持ちの一方で新しいキース達もたくさん参加していました。
今年で13歳を迎える俊はみんなとじゃれ合う姿はなかったものの、みんなとの時間を楽しんですごしてくれました。
M君もたくさんのモフモフ犬たちとの時間楽しんでくれたと思います。キースはみんな優しいので、M君も楽しく過ごせました。
そして、企画してくださったT様、ありがとうございました。
e0149903_15283897.jpg
e0149903_15284942.jpg
e0149903_15285814.jpg
e0149903_15290920.jpg

# by sumianzushun | 2018-01-23 15:35 | イベント | Comments(0)
またまた朝霧高原!
2017年9月11日、
またワンズをいっぱい走らせてあげたくて朝霧高原に連れて行ってあげました。
この時期はまだブヨが発生していると言われていたので、みんなで薄手の長袖長ズボンで完全防備していってきました。その甲斐あって、刺される被害はなかったです。気温もとっても涼しくて、楽しめました。
ここにくるとみんなの笑顔が違うんです~、本当に嬉しそうで、私も頑張って運転して連れてきてあげた甲斐があるって感じます。
この日は姉の2犬も同伴で、合計6犬とベビー・・・みんな思う存分貸切りのランを楽しみました、。
ここに来ると高齢のスミレもアンズも思いっきり走ってくれて・・・こういった姿を見ると、まだまだ頑張ってくれるんじゃないかなあ・・・目指すは18歳・・・なんて感じてしまう私です。
ランを出た後はみんな撃沈・・・それでも体力あるものだけで牧場にも立ち寄ってきました!ここのソフトクリーム美味しいのでソフトクリーム食べて帰ってきました。
e0149903_13410070.jpg
e0149903_13411388.jpg
e0149903_13412421.jpg
e0149903_13441681.jpg


# by sumianzushun | 2018-01-22 13:42 | 遊び | Comments(0)